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なに書なん章

聖書本文3節分をランダムに出題。
律法や福音書など、大分類ごとの「なに書」。各書ごとの「なん章」。詩篇全5巻を各巻に絞った「なん篇」。
好きな区分を選んでチャレンジ!

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良い実を結ぶ事業部
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口語訳聖書(1955年版)

「1歴代誌」のクイズ

  • Q1エウヅ、シャキヤ、ミルマ。これらはその子らであって氏族の長である。 彼はまたホシムによってアビトブとエルパアルをもうけた。 エルパアルの子らはエベル、ミシャムおよびセメド。彼はオノとロドとその村々を建てた者である。
  • Q2ヘヅロンの長子エラメルの子らは長子ラム、次はブナ、オレン、オゼム、アヒヤである。 エラメルはまたほかの妻をもっていた。名をアタラといって、オナムの母である。 エラメルの長子ラムの子らはマアツ、ヤミン、エケルである。
  • Q3ただし、その町の田畑とその村々は、エフンネの子カレブに与えられた。 そしてアロンの子孫に与えられたものは、のがれの町であるヘブロンおよびリブナとその放牧地、ヤッテルおよびエシテモアとその放牧地、 ヒレンとその放牧地、デビルとその放牧地、
  • Q4ナハムの姉妹であるホデヤの妻の子らはガルムびとケイラの父およびマアカびとエシテモアである。 シモンの子らはアムノン、リンナ、ベネハナン、テロンである。イシの子らはゾヘテとベネゾヘテである。 ユダの子シラの子らはレカの父エル、マレシャの父ラダおよびベテアシベアの亜麻布織の家の一族、
  • Q5エルカナ、イシア、アザリエル、ヨエゼル、ヤショベアムで、これらはコラびとである。 またゲドルのエロハムの子たちであるヨエラおよびゼバデヤである。 ガドびとのうちから荒野の要害に来て、ダビデについた者は皆勇士で、よく戦う軍人、よく盾とやりをつかう者、その顔はししの顔のようで、その速いことは山にいるしかのようであった。